手がキレイな男性に女性はときめく!最強のハンドクリームはこれ!

おすすめアイテム

男性の皆さん、ハンドケアしっかりしていますか?

カサカサのままにしていませんか?

あまり聞かないかもしれませんが、男性の手にときめく女性は意外にも多いのです。

それを踏まえた上で、どんな風に手のケアをしたらいいのか?そしておすすめのハンドクリームをまとめていきます。

 

こんな方におすすめ!

・おすすめのハンドクリームを知りたい

・正しい手のケア方法を知りたい

・モテる材料として知識を深めたい

 

 

アフィマン
アイビー

僕はこれを雑誌「LEON」で知りました!

男性の”手”にときめく女性は多い!

男性の体の中で一番好きな部位はどこですか?

このようなアンケートを取りました。

 

「足?それとも腕?」

 

いいえ、実は一番に輝いたのは「手」なのです。

 

基本的に女性というのは同性にないものを相手に求めており、その中でも「守ってくれそう」というキーワードは本能的にも非常に重要なこと。

 

✅大きくて分厚い

✅細く繊細

✅血管が浮き上がったゴツゴツの手

 

これらは女性からすると本能レベルで、安心やギャップを与えているので女性は男性の手にときめいてしまうのです。

 

男性が女性の胸を求めるのは自分になく、包容力がありそうという本能的な部分と同じですね。笑

 

現代では、手というのは生活や仕事を表しているため、さりげなくチラッと見える手であっても女性はしっかり見ていますよ!

 

手はこうしてボロボロに…

とても重要な“手”ですが、何もしないと簡単に、そしてすぐにボロボロになってしまうものです。

日常でも仕事でも常に手を酷使しているので、定期的にハンドケアをしなければ女性から嫌われてしまうかも…

 

手がボロボロになる大きな原因は、

 

●乾燥による「ヒビ割れ」や「アカギレ」

●偏った栄養摂取による「ささくれ」

●水や日光にあたることによる老化「シワ」

 

 

これらは主に、乾燥と栄養面とストレスからなります。

 

特に乾燥から手はボロボロになりやすく、洗った手を自然乾燥するのだけは避けるようにしましょう。

 

このように何もケアをしていないと少しずつ積み重なり、ボロボロの手になってしまうのです。

 

アフィマン
アイビー

僕は手がベタベタだと何もできなるのが嫌でしたがモテには変えられないと思いハンドケアするようにしました!笑

正しい手のケア方法

 

正しいハンドケアの順番を見ていきましょう!

 

①手を温める➡︎②化粧水をする➡︎③ハンドクリームを塗る➡︎④マッサージ

 

という流れです。

では一つ一つ解説していきます。

 

①手を温める

まずは血行を良くするために、熱すぎない程度のお湯もしくは暖かいタオルを用いて手を温めます。

最後にしっかり乾いたタオルで拭き取るようにしましょう。

 

②化粧水をする

水分をしっかりと与えるために化粧水を手全体になじむように使用します。

 

③ハンドクリームを塗る

ここでハンドクリームを多めに手にとり、指先や指の間などにもしっかりと塗って馴染ませます。

 

④マッサージ

ハンドクリームを塗りながらでもいいので血行を良くするために手のマッサージをします。

 

 

簡単で誰でもできることですが、疎かにしがちなので、忘れないように毎日手入れをしましょう!

 

「じゃあハンドクリームって何使えばいいの?沢山あって分かんなーい!」という方は次をご覧ください。

 

 

おすすめのハンドクリームはこれ!

まずご紹介するのはこちら!

多くの雑誌にも掲載されているこちらのハンドクリーム「ロベクチン」

 

女性だけでなく、男性でも使用できるのも◎

ネックなのは値段ですが、成分や伸びの良さがいいのでコスパも良し!

 

「ロベクチン」のハンドクリーム

 

 

続いては価格をグッと抑えたイタリアのハンドクリーム「ル・マヨルカ」

 

 

なんと言っても低価格!そしてデザイン!香り!

 

プレゼントにも最適なマヨルカのハンドクリームを使用していると、素敵な女性をドキッとさせるかも!?

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

まとめると…

 

・女性は男性の”手”にときめくという事実

・乾燥、栄養不足、酷使する日常から手はボロボロになる

・正しいハンドケアは誰でもできる当たり前のこと

 

という内容でした。

ハンドケアは男性にこそしてほしい!でもやりたくない気持ちもわかる…

しかしやりたくないと思いながらも行動できる人こそ本当にモテる男性なのですね!

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

それではっ☆

コメント

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